大麻草を検証するサイト。大麻は麻薬ではありません。良質の繊維や油が取れ、医療分野でも活用が期待されています。

医療にも使われるCBDオイル 販売

海外では医療にも使われるCBDオイル(販売)

カンナビノイドについて

大麻草に含まれる薬効成分を総称して「カンナビノイド」と呼ばれています。
カンナビノイドには、大きく分けてTHC(テトラヒドロカンナビノール)とCBD(カンナビジオール)の2種類があります。

THCは大麻草の葉と花穂に含まれ精神作用のある成分であり、日本では大麻取締法によって取り扱うことが出来ません。
CBDは大麻草の茎から抽出される成分であり、副作用の心配もないため、これをサプリメントとして販売することは日本でも規制されていません。

私たちの体内にCB1とCB2というカンナビノイド受容体が発見されています。CB1は主に中枢神経系に、CB2は免疫系に多く発見されています。 
カンナビノイド受容体があるということは、私たちの体はもともと大麻草の成分と親和性があるということになります。

カンナビノイド受容体

CBDオイルについて

CBDオイル

CBDには様々な症状への対応力があるとは言われていますが、薬事法によりCBDオイルの効果効能について説明することができません。人間が本来持つ免疫力や自然治癒力を引き出すことを目標にして販売されています。

CBDオイルは、一般的にヘンプオイルと言われるものとは異なります。ヘンプオイルは大麻草の種(実)から搾られたオイルであり、カンナビノイド成分はほとんど含まれていませんが、良質なオメガ3が摂取できる自然健康食品として市販されています。

日本国内で一般的に市販されているCBDオイルは、、CBD1000mgで¥30000~40000円、CBD2000mgで¥40000~60000円、CBD3000mgのペーストでは100000円超と高価ですが、
CBD LABO は、正規輸入業者でありながら、高品質なものを他者とは差別化できる価格帯で提供しています。

CBDオイルの使い方

CBDオイルは基本的には適量を舌の上におき、30秒ほどそのまま口内に含ませた後に摂取していただく方法をお勧めしています。
オイル、ペーストなど種類はありますが、同じ方法で摂取していただければ大丈夫です。
CBD LABOで販売する製品については、1日2回程度、朝晩に10滴~20滴ほどを目安に摂取してください。ペースト状の商品は1日1目盛りを基準にしてください。

販売事業者について

CBD LABO は日本のCBDオイルのパイオニアとして、早くからヨーロッパ原産の商品に注目してきた事業者です。 
ヨーロッパでは30~40年以上も前から医療大麻やCBDに着目して研究を重ねられてきました。CBD LABOが提供しているのは、そんなヨーロッパで栽培された、アウトサイド生産のプラントから生成するCBDオイルです。しかも使用しているその成分濃度は99%のCBDの結晶です。 
一般的にCBDオイルは濃度の濃いものを続けて摂取する方が効果的だと言われていますから、
99%の結晶から生成された製品は最高品質であると言えます。

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